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Mappy
持ち物チェックリスト
機内持ち込みルール
サイズ(目安)
55×40×25 cm
3辺合計115cm以内が目安
重量(目安)
7〜10 kg
LCCは7kg・一般航空は10kg前後
💧 液体物ルール
1容器あたり
100ml以下
合計
1L以内
(透明ジップロックに収める)
🧴 スプレー類のルール
虫除け・制汗・日焼け止めは
100ml以下であれば持ち込み可
ヘアスプレー・缶タイプは
機内持ち込み不可
(預け荷物のみ)
医薬品の吸入スプレーは
量に関わらず持ち込み可
⚠️ 航空会社によって異なります。搭乗前に必ず確認してください。
必須書類
パスポート
入国時点で残存有効期間6ヶ月以上・査証スタンプ用の空白ページ2ページ以上が必要。
必須
航空券の予約番号(印刷 or スクショ)
予約確認メールを残しておくかスクショを撮っておくとスムーズ。
必須
ホテル予約確認書(印刷 or スクショ)
入国審査で宿泊先を聞かれることがある。
必須
海外旅行保険の証書
病院受診時・緊急時に必要。
必須
おすすめ海外旅行保険
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クレジットカード(海外対応)2枚
Visa / Mastercardが便利。海外手数料が低くATM引き出しにも対応したWiseカードがおすすめ。紛失・不具合に備えて2枚持参が安心。
必須
現金(現地通貨)
屋台・ローカル市場など現金のみの場所に備えて少額持参。
必須
緊急連絡先メモ(紙)
大使館・保険会社・カード紛失連絡先に加え、家族の電話番号なども。スマホとは別に紙で携帯。
必須
入国カードの事前確認・記入
国によっては入国前にオンラインまたは紙への記入が必要。渡航先の入国手続きを事前に確認しておこう。
必須
ボールペン
入国カードの記入に必要。機内で配られることもあるが持参しておくと安心。
必須
戸籍謄本
海外でパスポートを紛失した際の再発行手続きに必要。
任意
電子機器・充電
スマートフォン・充電ケーブル
地図・翻訳・配車アプリなどに必須。
必須
変換アダプター
全世界対応タイプを1つ持っておくと、どの国でも使えて便利。
必須
おすすめの変換プラグ
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一つ持っておけば、旅行のたびに専用の変換アダプターを用意しなくて済む。USB-C×2・USB-A×1ポート付きで、スマホなら急速充電できる20W出力が推しポイント。
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SIM / eSIM
現地SIMまたはeSIMを事前に用意しておくとスムーズ。到着後すぐにネットが使えて安心。
必須
モバイルバッテリー
機内持ち込みのみOK(預け荷物はNG)。最大2個まで。
任意
イヤホン
機内・カフェでの使用に。
任意
おすすめのオープンイヤー型イヤホン
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ノイズキャンセリングはなく機内向きではないが、街歩きや移動中に生活音やその国特有の音を聞き逃さない。耳をふさがないので長時間つけても痛くならない。
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カメラ
スマホで代用する場合は不要。使い捨てカメラはエモい写真が撮れると人気。
任意
以前使っていたスマホ
メインのスマホを紛失・破損した際の予備に。Wi-Fi環境さえあれば難をしのげる。
任意
衛生・健康
常備薬(頭痛・胃腸薬など)
海外の薬は成分や量が異なることも。使い慣れた薬を持参。
必須
日焼け止め
強い紫外線対策に。SPF50+を推奨。
必須
ポケットティッシュ・ウェットティッシュ
有料トイレや屋台利用時に重宝。
必須
虫除けスプレー
屋外観光・自然が多いエリアでの虫刺され対策に。
任意
ビニール袋
濡れた衣類の収納、ゴミ袋、液体漏れ対策など何かと活躍。
任意
フィルム石鹸
薄いシート状の携帯石鹸。外出先での手洗いに重宝。かさばらない。カインズで購入可。
任意
マスク
体調不良時・機内の乾燥対策にも効果的。
任意
目薬・コンタクト用品
機内の乾燥で目が疲れやすい。コンタクトレンズ使用者は替えのレンズや洗浄液も忘れずに。
任意
衣類・身の回り
ボディバッグ
街歩きに便利。前掛けにするとスリ対策にもなる。
必須
編集部おすすめグッズ
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財布
必要最低限のカードと現金だけ入れておくと安心。
必須
薄手の羽織もの・カーディガン
ショッピングモール・機内の冷房は強め。夏でも1枚必須。
必須
歩きやすいサンダル・スニーカー
観光で長距離歩くことが多い。宗教施設入場時は制限される場合あり。
必須
おすすめのスポーツサンダル
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サンダルとスニーカーが一体になった靴。雨で靴下が濡れてもそのまま裸足になれるし、通気性がいいので長距離を歩いても蒸れ知らず。夏場はこれ一択。
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下着・靴下(日数分+α)
毎日ホテルで洗濯するなら2日分あれば十分。
必須
Tシャツ(日数分)
熱帯では薄手・速乾素材が◎。洗濯する前提なら2枚で十分。
任意
ウィンドブレーカー
防風・防寒に。明るい色は写真映えもするのでおすすめ。
任意
ウルトラライトダウン
薄くてコンパクト。機内や冷房の効いた室内での防寒に活躍。
任意
カーゴパンツ
ポケットが多く、パスポートや現金を分散収納できる。盗難被害を最小限に。
任意
帽子・サングラス
強い日差しや紫外線対策に。
任意
折りたたみ傘
突然の雨に備えて。コンパクトなものが便利。
任意
洗面・お風呂・洗濯
歯ブラシ・歯磨き粉
ホテルによっては用意されていない場合がある。
必須
シャンプー・コンディショナー
多くのホテルに備え付けあり。品質が気になる場合は持参を。
必須
ボディソープ・洗顔料
固形タイプであれば液体制限を気にせず機内持ち込み可能。
必須
スキンケア用品(化粧水・乳液など)
機内持ち込みは1容器100ml以下・合計1Lまで。小分け容器に詰め替えると便利。
任意
ボディタオル
ホテルに備え付けがないことも多いため持参がおすすめ。速乾タイプが便利。
任意
おすすめの速乾タオル
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MIZUNO のスイムタオル。水泳用なので速乾性に振り切っている分、拭き心地はよくない。しかし、熱帯地域で洗濯物が乾きにくいときなどに、このタオルで挟んで絞ってやればかなり脱水できて乾きが早くなる。
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カミソリ
電気シェーバーがおすすめ。
任意
ビーチサンダル
ホテルの室内やシャワー室での使用に。
任意
洗濯グッズ(洗剤・洗濯袋・物干しロープ)
ホテルで洗濯する派に。つけ置きできる洗濯袋が便利。
任意
機内・移動用
ネックピロー
LCCはヘッドレストが簡素なので重宝するが、FSC(一般航空)はヘッドレストがしっかりしているので不要なことも多い。
任意
アイマスク・耳栓
夜行便・長距離移動での睡眠の質を上げる。ホットアイマスクがあるとより快適。
任意
管理人のイチオシ・蒸気でホットアイマスク
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管理人がいつもカバンに忍ばせている一品。つらい飛行機移動でも、目もとがじんわり温まって心安らぐ瞬間ができる。ゆず・ラベンダーの香りも良いが、隣の席の人への配慮を考えると無香料がベター。
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機内用スリッパ
LCCでは配られないことがある。
任意
保湿クリーム・リップクリーム
機内は非常に乾燥する。液体は100ml以下に。
任意
あると便利なアプリ
配車アプリ(Grab・Uber など)
出発前にDLしておこう。流しのタクシーより安全・安心で料金も事前確定。
任意
海外用モバイルWi-Fi
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クラウドバックアップの設定(Google フォト・iCloud)
スマホ紛失時に写真が消えるのが最大のダメージ。出発前に自動バックアップをONに。
任意
WhatsApp(ワッツアップ)
海外では主流のメッセージアプリ。ツアー案内や予約確認がWhatsApp経由で届くことも多い。
任意
モバイルデータ通信の使用制限設定
動画・SNSアプリなどはWi-Fi接続時のみに制限しておくのがおすすめ。
任意
自動バックアップ・自動アップデートをWi-Fiのみに
モバイルデータで大容量の自動処理が走るとデータをあっという間に消費する。
任意
オフライン地図(Google Maps)
出発前に現地エリアをオフライン保存しておけばWi-Fiなしでも地図・ナビが使える。
任意
Google翻訳アプリ
カメラで写すだけで翻訳できる。言語パックを事前にDLしておけばオフラインでも使用可能。
任意
その他
エコバッグ・折りたたみトート
お土産を買いすぎた際のセカンドバッグとしても活躍。
任意
南京錠・鍵
ゲストハウスや荷物の盗難対策に。
任意
編集部おすすめグッズ
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圧縮袋
衣類をコンパクトに収納。帰りのスーツケースの空きを確保。
任意
双眼鏡
観光スポット・野生動物観察・夜景鑑賞などに。
任意
AirTag(エアタグ)
スーツケースに入れておくと紛失・盗難時に位置を追跡できる。
任意